格差社会どうしようもない

出費が重なるのはある程度仕方がないとは思ってきましたが、やっぱりあまりにも出品を重ねるとそれだけ私たち夫婦で仕事しなきゃいけないんだなぁと思ってちょっと辛い思いましてきます。 昨日 木曜日だったので生協のパルシステムの配達の人がたくさんカタログとか持ってきてくれました。注文票とそれから青春青春先週注文した品物を持ってきてくれました。その中で不動産に関するパルシステムのチラシがあってそれを見たら私たちの生活のスタイルと全然違っていたのでこれが格差社会というものだなと思ってハートを持ってため息が出ました。 家を買うそういった人生の中でも一番大きいかもしれないイベントと私たちはこのレオパレスお引越しまだまだ出来ないというなんともこの格差社会どうしようもないなあと思っています。

幼少期からはじまります。

はっきり言って、トランスジェンダーはなかなか生きづらいです。
体と心が一致しないのはかなりしんどいのです。
それに、服とかも女性のものは絶対に着たくないですからね。
服はメンズ、でも顔や身体は女性。
そういうことは今はまあ、あり得るというか、「普通」ですけどね。

私は、トランスです。
性同一性障害です。

全然話がぶっとぶけど、私は好きな人と暮らしています。
それで人生幸せです。
私が好きな人が私を好き。
相手は女性です。

嬉しいです。
私は恋愛をかなり重んじているので、私のつらい人生に一気に花が咲いた気がします。
つらいというか、いろいろあった人生ね。

まず、幼少期には、いろいろありました。
まず、強烈に覚えているのは、2歳だったかなあ、親戚のお姉さんの結婚式に出ないといけないとき、
「女の子」だから真っ白なドレスを着せられてね。
それで、それがかなり辛くて辛くて泣いていた。
私はあの時本当につらくてね、とにかく嫌だったです。
自分に絶対に似合わないと思っていたし、過敏だったからっていうのもある。
服ってかなり大事ですよね。
まあ、子どもなんですぐになれて、でも同い年の従兄弟が子供用のタキシードを着ていたのが心底うらやましかったです。